待機予定

05月28日(木)
05月29日(金)

ご挨拶

ご訪問くださりありがとうございます。もしも今抱えているお悩みがありましたら少しだけ勇気を出してお電話いただけましたら光栄です。

長い人生の中では上手くいかない時期というものがあり何度か軌道修正が必要な出来事が訪れます。大きく変わると書いて「大変」と読むように大変な時こそ大きく変わるチャンスが与えられた大切な時でもあります。ダウジングやタロットを通して暗闇の日々から解放される道を探すお手伝いをさせてください。

私自身は臨死体験や霊的体験を通しスピリチュアルな世界からの導きを受けアドバイスをいただいたおかげで現在があります。暗闇の中に救いの手を差し伸べていただいた時の感動は今でも忘れられません。これまでの経験を生かし今度は手を差し伸べる側となり相談者様のお心に寄り添える鑑定師を目指しております。

占術方法は主にダウジングを中心としております。アフターメールではタロットからのメッセージなどもお伝えさせていただいております。

ダウジングというとあまり馴染みがないかもしれませんがその歴史は古くダウジング技術の初期の証拠は壁画など多くの文化で発見され何千年も前から存在していた占術法の1つと言われています。

水脈や鉱脈、埋蔵物がある場所を探り当てたり行方不明者の捜索にも用いられるなどはご存知の方も多いかもしれませんが、古くはクレオパトラが金を探すためにダウジングを行えるダウザーを2人召し使えていたり、弘法大師空海はダウジングを用いて井戸や湧水、温泉を発見したという伝説が多く残されています。

そんな歴史深いダウジング占術ではお悩みについても答えを導き出していくことが可能です。ダウジングを通しご相談者様の守護霊様よりお答えをいただきながらスピリチュアルな世界とつながっていきます。
質問をしていく中で相談者様を見守り導いてくださる存在があるということにきっと気づいていただけると思います。基本的にはイエスかノーで答えが出る内容であれば何でも尋ねることが可能です。(鑑定前に質問を絞り込んでおかれると短時間で多くのことを尋ねることができてスムーズです)

わかりやすく丁寧な鑑定と進むべき道への案内人となれるよう心がけております。
またセカンドオピニオン的なご利用も大歓迎ですのでぜひダウジングの神秘を体験しに気軽に遊びにいらしてくださいね。
皆さまのご訪問を心よりお待ちしております。


カミールからの紹介

Labre先生はダウジングと霊感を交えて貴女の未来を視てくれます。
複雑な恋愛から、友達関係、育児の悩み、会社での人間関係等・・・多岐にわたり鑑定して下さいます。

どうすれば今の悩みを解決できるのか・・・?
どの人を選べば私は幸せになれるのか・・・?
人生は選択の連続です。

そのような大切な岐路で選択に迷った際には、ぜひとも豊富な社会経験をお持ちで、二児の母でもあるLabre先生にご相談ください。
ハキハキとした透明感のある声できっと、母親のように貴女に勇気を与えてくれることでしょう。


■補足情報
以下の資格をお持ちです。
・子育てアドバイザー(NPO法人日本子育てアドバイザー協会認定)
・ベビーマッサージ・インストラクター(ハートフルタッチケア協会認定)
赤ちゃんを抱えるお母様への鑑定も長年対応されておりました。

活動実績

  • 2020年02月 バレンタイン(2020)

    【恋愛運気上昇の秘訣】

    もうすぐバレンタインデーですね♪
    バレンタインデーをきっかけに恋愛成就や不倫という形であっても
    よりよい関係性や進展を望んで想いを伝える方も多いことと思います。
    今回は、愛の告白を考えていらっしゃる皆さまを応援させていただくためにも
    恋愛成就の可能性を高め運気上昇にもつながる秘訣をスピリチュアルな視点を
    通してお伝えさていただきたいと思います。

    ~運命と宿命~
    よく運命の人と出会ったという表現や、そういう運命だからあきらめるというように
    お話される方がいらっしゃいますが、まず運命とは何か、また宿命とは何かということを
    理解しておくことが恋愛に限らずですが大切になります。
    運命は、自分の意思や努力によって切り拓き、変えていけるという人生の要素であり、
    たとえばどんな仕事に就くか、どんな恋愛をするかということも運命であり、
    今日という一日をどんな気持ちでどのように過ごすかも運命ということになります。
    よく運命は変えられないという解釈になりがちなのですが、
    運命は自分の努力次第で変えられるものであるということなのです。

    それに対して宿命というのは、出生後に変えることのできない人生の要素を意味します。
    たとえば生まれた国や時代、家族や性別などのことであって、
    自分の努力では変えることのできないもの、生まれた時に決まってしまっている要因が
    宿命ということになります。ですが、実は生まれる前に霊的世界で自らが望み
    選んできた条件のもとに、生まれてきているということでもあるのです。

    よく赤ちゃんはお母さんを選んで生まれてくるという内容を耳にしたり、
    小さい子がお腹の中にいた時のことや、お腹に宿る前にいた世界の話をする
    という話がありますが、事実に基づいた「話」→「内容」であることが多いのです。
    たとえ自分にとって不都合な環境であったとしても、自分のたましいを磨き成長させるための
    最初に生まれ出る場として最も相応しい条件や、メンバーである家族も、
    あえて望み選んで生まれてきているということなのです。




    宿命と運命の違いを知り、自らが望み選んだ宿命を受け入れることができた時、
    運命の歯車はプラスの方向に動き出し、人生が好転し始めます。
    自分が自分であることを受け止めていくことで、よい出会いやご縁、
    よき出来事に恵まれ運命は幸せな未来へと動き始めるということにつながっていくのです。
    好きな人ができたら、その恋を実らせ、できれば結婚を望むことは自然なことと思います。
    その恋が実る、実らないは別にしても「人を好きになった」ということ自体が
    人生の大きな転機であり、誰かを好きになり愛するということを通して、
    自分の人生の意味を考える時機が訪れたということでもあるのです。
    そのように受け止められるか否かが、理想の恋愛や結婚を成就させていく秘訣でもあるのです。

    では、出会いは宿命か運命かを考えてみましょう。
    運命の赤い糸という言葉が存在していることを思うと運命なのかと思われがちですが、
    スピリチュアルな視点では、恋愛に限らずですが、人との出会いはよくも悪くも
    ある程度宿命によって引き寄せている縁だといえるのです。
    その出会いをどのような形に変えていくかというのは、自分自身の思いや行動しだいということになります。
    ですので、人を好きになったことによって自分の人生の方向性が明確になって
    よりよい関係性や人生を築ける場合もあれば、恋に溺れ自分自身を見失い
    進むべき人生の方向性を見誤ってしまうこともあるかもしれません。

    宿命によって出会うというのは過去世からの因果も含まれていますが、
    過去世で夫婦や恋人であったとしても、現世において出会わない場合もあれば、
    出会ったとしても過去世においての二人の課題がクリアできていれば、
    あえて関係性を深める必要がない場合もあるのです。
    宿命によって何人もの人との様々な出会いがありますが、
    その出会いの中で誰と結婚するかということは、決まっているものではなく
    自分で選択していくものなので、結婚は宿命ではなく運命ということになります。
    宿命によっての出会いを、どのようなご縁に変えていくのかは、
    自分自身の「心」の在り方しだいなのです。

    ~結婚と守護霊の関わり~
    またそれと同時に結婚に関しては、
    守護霊や双方の家系、ご先祖様の意向や因果も関わってきますので、
    自分自身の思いだけではどうにもならない、目にみえない世界の力が働いている
    ということも覚えておくといいかもしれません。
    どんなにお互いが愛し合っていても結婚という形まで至れない関係ということも多くあるのです。
    結婚という形をとる場合にはお互いの守護霊同士の協議があって、過去世からの課題も含め、
    その学びが一致しているかどうかという視点が重要になっているのです。
    その上で二人が恋愛という状況を通して、学び合える課題でもある人生の目標が一致したときに
    結婚という形に運ばれていくという流れがあるのです。
    よくも悪くもこの二人が結婚という形をとることによって、
    より深く学び合える相手であるのかどうか、またお互いの家系にとっても
    迎えいれることによって、家系の因果の清算になるということが考えられるのです。

    二人にとって必要な学びを与えるために双方の守護霊の働きかけがあって、
    相手を選別し探してくれているパターンもあるということ。
    二人が一緒になることによって、たましいの成長を遂げられる相手であると
    判断されたときに結婚という流れに運ばれていくということがあるのです。
    なので、どんなに愛し合ってもお互いの器にそぐわない相手とは、
    結婚という形にいたれないのです。理由はそこにあるという視点も大切になります。

    ですので、恋が成就できない場合でもネガティブにとらえるのではなく、
    お互いにとっての人生の目標、学びの課題が違うだけのことであり、
    他に出会うべき素敵な相手がまだいるということでもあるので、
    つらい経験ではあるかもしれませんが恥ずかしいことでもなく、
    決して悲観的にならず、また次のよき恋愛につなげていく、
    他にもっと素晴らしい出会いがありその可能性が生まれたととらえ前向きに進んでいきましょう。
    次のステップに進むためのチケットを手にいれたというメッセージでもあるのです。

    全てのよいことにも悪いことにも意味があります。
    成就したかしないかという結果にこだわらず、
    もし好きな人がいて告白を迷っているのなら勇気をだして気持ちを伝えましょう。
    傷つくのが怖いという気持ちもわかりますが、せっかく好きな人に出会えることができたのです。
    傷つくのが怖い、失恋したら恥ずかしいといのは、相手より自分を愛しているともいえるのです。
    本当に好きなら相手に気持ちを伝え相手の気持ちを確認しましょう。結果はどうあれ、
    勇気を出して行動を起こすことができたというところに意味があるのです。
    たとえ実らなかったとしても、悲しいかもしれませんが、決して恥ずかしいことではありません。
    その経験があったからこそ、自分の成長につながり、成長したワンランク上の自分に釣り合う人が
    必要なタイミングで現れるものなのです。その日をただ待つのではなく、
    ひとつでも多くの経験を重ねていくなかで、人を幸せにし、笑顔にすることが幸せへの近道ともいえるのです。
    その高い波長に感応して同じ波長を放つ人との出会いを引き寄せられるということ。
    他人を思いやり、いたわる気持ちを忘れず心を穏やかに過ごしていくことによって
    幸せな未来への道が切り拓かれていくものなのです。
    それが守護霊様の願いでもあり、たましいの成長の度合いに合わせて、
    今後出会う人や出来事もまた変わってくるでしょう。
    うまくいかない時は、うまくいかないほうがいい何らか理由があります。
    あのときのあの出来事にはそういう意味があったのだと後になって気づくこともよくありますよね。
    たとえば出掛ける間際に足止めをくらうことで事故を防げたという話などよく聞きますが、
    それも含め守護霊様のはからいであることが多いものなのです。
    日々波長を高め、守護霊の波長に合わせる努力、それが純粋な動機であれば
    その念が届きプラグをつないだ状態を保つことによって、
    よきインスピレーションを授かることも可能となります。
    メッセージに気づく感性を養うことが大切ですが、そのメッセージは霊視や霊聴という形でなくても、
    雑誌や本、新聞など目にする文章の中にあるかもしれませんし、
    テレビや映画、音楽など視覚や聴覚から入ってくるかもしれません。
    そして夢や願いが聞き届けられて必要な学びや課題であればよき方向にむかえるよう導きが示されることもあるのです。

    私たちひとりひとりに常に寄り添い見守っている霊的存在を守護霊と呼んでいますが、
    守護霊のいない人はひとりもいません。ただ守護霊という存在に否定的であったり、
    ネガティブな気持ちで心を曇らせてしまうと守護霊からのメッセージやサポートが得られにくくなってしまいますが、
    厚い雲の向こうにも太陽があるようにそのネガティブな心の雲りの向こう側には、
    いつも寄り添い見守ってくださっている存在があるということ。
    そのネガティブな思いや否定的な思考を取り払うことができれば再びプラグがつながり、
    よりよい状態を保つことによってサポートを得ることが可能になるのです。
    守護霊の存在を常に意識して手と手をとり合うように、
    ともに歩む姿勢が人生の迷子にならずに、恋愛をはじめ様々なことをよい方向に向かわせる秘訣でもあるのです。
    守護霊についても様々な見解や解釈がありますが、
    スピリチュアルな視点からみていきますと、
    守護霊は自分の過去世の中のひとりでもあるということが多いのです。
    自分の過去世の中で1番崇高で霊格の高い存在の魂が守護霊となり、
    霊的世界から自分自身の成長をもどかしい思いで見守り、見届けているという状態であるのです。
    一般的には願いを叶えてくれる存在と思われがちですが、
    決してそうではなくこの現世での実の親以上に厳しくも深い愛で見守っているので、
    間違いを正すためにあえて手を差し伸べず転ばせることもよくあるのです。

    ~守護霊とダウジング~
    その崇高な存在であるご守護霊様方とダウジングという占術法を用いて、コンタクトをとりながら
    必要なメッセージや進むべき方向性をお伝えさせていただいております。
    ペンデュラムという振り子を使って進めてまいりますが、基本的にはイエスかノーか、
    右回りか左回りかで答えが出る内容であればどんな小さなことでも質問していくことが可能です。
    鑑定前に質問したいことを簡単でよいのでメモに書き留めておくと
    短時間で多くのことを確認していくことが可能なのでスムーズな鑑定につながります。
    もちろんメモしてなくても大歓迎です。

    最後になりますが恋愛には様々な形があり、不倫に向き合っていらっしゃる方も多いかと思います。
    後ろめたい思いや罪悪感もあると思いますが、お互いが純粋に愛し合っていて、
    二人の将来を真剣に考えているのであれば恥じる必要もないと思います。
    一度の結婚で相手を間違わずに選ぶことは、未熟さゆえに難儀なことかもしれません。
    そこに気づいて新たな結婚を望むことは決して悪いことではありません。
    自分の未熟さや弱さ、間違いがあったのなら正し謝罪する気持ちがあれば新たな人生をやり直していってもよいと思います。
    それには大きなリスクを背負う覚悟と、離婚という形をとることによって生じるすべての要因を受け入れ
    乗り越えていく覚悟が必要になります。純粋に相手を想う気持ち、
    どういう形が二人にとってベストであり、
    相手の幸せを願えるかどうかを様々な見解で見極めていくという高いハードルに向き合っていらっしゃるご相談を受けますと、
    応援させていただきたいと思うことがほとんどです。
    ただし肉体的な関係だけが目的であったり、打算的な都合のよい関係性である場合にはまた話の方向性は変わってきます。
    なぜなら心を傷つけ、たましいまで汚す行為になるからです。よく考えて相手の人間性や関係性を見つめ直していくことも、
    新たなスタートでもあり、様々な呪縛からの解放ともいえるのです。そういった意味でもその一歩を踏み出す勇気がなかなか出せずに
    迷っていらっしゃる方も多いかと思います。恋愛の形にとらわれず、
    どんなお悩みであっても進むべき方向性を一緒に考えサポートさせていただきたいと思っております。

    基本的には、私の守護霊と相談者様の守護霊様の4名での話合いの場と考えていただき、必要なメッセージを受
    け取りながら進めさせていただく形となります。鑑定の基本はダウジングが中心となりますが、アフターメール
    ではタロットのほうでも補足させていただきメッセージを送らせていただいております。今年のバレンタインを
    きっかけに、ぜひダウジングの神秘を体験しにいらしてくださいね。皆さまのお幸せと、恋と人生の成就を願って、心よりお電話をお待ちしております。





    Labre  

  • 2018年10月 ハロウィン特別コラム

    ~秋の気配も少しずつ深まり始め、今月31日はハロウィンでもありますね。また、最近では、仮装やパーティーを楽しんだり、皆さんそれぞれの目的で
    過ごされることと思います。
    日本では、あまり知られていないかもしれませんが、西洋ではハロウィンの日には、別世界への扉が開かれる日ともいわれ、その日に占いをすると未来が
    視えやすく、願い事が叶う確率のアップも期待できるといわれているそうです。
    死者のお祭りでもあるハロウィンは、魔女たちの魔力もピークの時期という
    説があるくらいですので仮装だけではなく、占いを楽しむ日にすることも
    おすすめです。
    また、今回はその魔女にちなんで「ナイルの魔女」と呼ばれたクレオパトラにまつわる意外な伝説をお伝えさせていただきたいと思います。

    ☆クレオパトラがW不倫?!
    絶世の美女のクレオパトラですが、実は二度の不倫経験があることをご存知
    でしょうか?
    しかもW不倫という状況を駆使して、2度目の不倫相手であるアントニウスとは結婚し、3人の子宝を授かることができました。
    1人目のお相手はカエサルという50歳を過ぎたローマの権力者。
    当時20歳そこそこのエジプトの女王クレオパトラは、祖国を守るために、
    この中年紳士カエサルに接触する必要がありました。
    しかし、周囲からの反対と接触を阻止されないようにと、絨毯に身をくるみ、自らを贈り物としてカエサルの寝室に届けさせたというのは有名な話かもしれませんね。
    50歳を過ぎたカエサルの目の前に突如現れた若き絶世の美女クレオパトラ。
    中年紳士の目にどれほど妖艶に映ったことでしょう。
    身も心も奪われたことは、容易に想像できますね。
    2人は政治的同盟関係から愛人関係を結び、後継者になるべく子宝にも恵まれました。

    ☆クレオパトラとダウジング
    エジプトという巨大帝国。
    祖国を守るために身も心も差し出せるクレオパトラの情熱的なエネルギーが
    今も遺されているかもしれませんね。
    このエネルギー溢れるエジプトという国ですが、実はダウジング発祥の地でもありクレオパトラも優秀なダウザー(ダウジングを行う者)を2人抱えていたといわれています。
    古代エジプトやギリシャをはじめ、世界各国においてもダウジングを用いて、地下に存在する水脈や鉱脈を探しあてるという歴史深く信憑性の高いもの
    として広がりました。

    ☆あの空海もダウザーだった?!
    日本においても平安時代初期の僧で真言宗開祖である空海(弘法大師)が木の枝(今でいうL字ロッドやペンデュラムに代わるもの)を使い、その枝が
    指し示す場所を掘ると聖水や井戸、さらには温泉が湧き、その数は千件以上にのぼるという伝説があります。
    今でも遺されている温泉は日本各地に存在し、静岡の修善寺温泉や福島の
    芦ノ牧温泉もその1つでもあります。
    空海も実は優れたダウザーであったということが、うかがえる事象ではないかと思いますが、皆さまはいかがでしょうか?

    ☆最後に・・
    このように歴史深いダウジング。争い事の吉兆、天候や収穫、国政に至るまで多岐にわたる事柄においてダウザーが、ダウジングの能力を発揮し、多方面でのサポート役として重宝される存在であったことをご理解いただけると嬉しく思います。
    クレオパトラがW不倫、結婚、出産の道を辿ることができたのも、
    もしかすると優秀なダウザーを抱えていたことも、きっかけになっているかもしれませんね。
    長くなりましたが、皆さんも今年のハロウィンをきっかけに、占いにも最適な日であると覚えてくださいね。
    そして、ダウジングの扉を開きにぜひお立ち寄りください。
    皆さまを幸せへと導ける、専属のダウザーになれることを願い、心よりご訪問をお待ちしております。

    *歴史上、諸説あります。

    Labre

電話占い・メール占いのウラナ